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エロオンラインゲームの最近の動向

お金を使わずに遊べるオンラインゲームエロゲーを提供しているのは、DMM、にじよめ、TSUTAYAが最大手になります。それ以外ないと思うけど。

「にじよめ」はレンタルビデオショップや古着ショップ事業をやってるあのゲオの子会社が運営してます。

TSUTAYAはみんな知ってますよね。僕は企業の信頼性をはかる時に売上高を見ます。昨年の業績言うと、DMMグループが981億円、ゲオグループは591億円、CCCグループは195億円です。

こんだけ稼いでる会社が提供してるので安心して信用して利用してます。この会社の提供しているエロゲーは無料でも遊べます。「無料でどうして遊べるの?」と思うのではないかと思いますが、それは当然だと思います。本当に無料なの?と思うでしょう。ですので、正確に書くとするならば「無料でも遊べるエロゲー」です。

前述した3社のオンラインゲームは、登録無料で遊び始めることができ、ゲームで遊び始めた後もお金を使いたくなければ使わなくても十分楽しめるようになっています。

パズドラやモンストやキャンディークラッシュやツムツムと全く同じです。それらは課金をしなくても遊べますよね?課金が強制でもないです。ただ、アダルトというだけです。

もちろん課金すればより楽しく遊べます。DMMやTSUTAYAの18歳以上を対象としたアダルトなオンラインゲームも同じく、課金をすれば楽しめます。

でも、無課金でもゲームは進みますし、Hシーンは見れます。

ただ、ゲームのスペックはそのゲームを製作している会社毎に違いますので、中には課金しないとゲームの難易度的に進めにくいとか、エッチなシーンを見にくいという差異は若干あります。

ということで、お金があまりない人やお金をかけたくない人は、課金をするのは控えて遊べばいいだけです。

エロゲーに限りませんが、世の中のオンラインゲームユーザーのうち7割は無課金ユーザー、2割は微課金ユーザー、1割は廃課金ユーザーだと言われています。

廃課金ユーザーとは、オンラインゲームで普通の人では考えられないくらいに課金をする人のことです。オンラインゲームが運営を続けられるのはこの廃課金ユーザーと微課金ユーザーの人達がいる為です。

とはいえ、では無課金ユーザーは運営する会社側にとって邪魔な存在かと言うと、実はそうではありません。

廃課金ユーザーは無課金や微課金ユーザーがいるからこそ、自分達の自己顕示欲を満たせる訳で重要な存在です。それは運営側にとっても重要です。